10/26/2012

海の見える街

 
ロンドンから1週間後、
私はここにいました。
 
 
はい、スウェーデン、ストックホルム。
魔女の宅急便のモデルとなった街です。
 
海をすごく近くに感じることができる街で、
坂道ばかりなので、
坂の下から坂の上の方をみると
空が突き抜けているのですごく気持ちが良かったです。
 
 
 
で、何故、私がストックホルムにいるのかというと…

 
英司に会いに来ました。
 
照。
 
行く週の月曜日にいきなり決まりました。笑
何故、突然行くことになったかはまた後程。
 
 
Skal vi fika? 

 
このチョコケーキ、すごく大きいのです。
上はムースで下はガトーショコラになっていていました。
珈琲に合うケーキでした^^
 

 
ティラミス好きなんです。
作ったことないけど。
 

 
そして、英司の買い物に付き合い、
街を散策。



 
Stockholm C で朝のニュースのスッキリのポーズを
し始める英司さん。
 
でも、私はスッキリより
めざましテレビ派です。(笑)

 
そして、私も靴購入。
 
 
 
 
 
 
 
そして、そして、
 
 
あさみーーーーーーーん <3<3
 
一週間前、"次会うのは、日本やなあ ;(" 
と泣く泣く別れたはずが、
麻実が
"華奈絵もストックホルムいこおおおう!”
って言うので来ました。(笑)
 
あー、なんて、
ノリで動いているんだ、私は。
 
 
 
 
英司が“途中まで”ホテルに送ってくれて
私たちは見捨てられました。
麻実と私は、え?という感じでした。
だって一緒にご飯食べに行くと思っていたから。
 
ホテルは日本で働いていたこともあるスタッフもいて
すごくフレンドリーでした。
 
 
 
 
 
テレビを付けようとする麻実。
でも、実際にはテレビのボタンじゃありませんでした。
私達、リモコン見えてなかったね。
 

 
 

 
死んだ魚の目みたい。

 
2人共、鞄をほったらかしにして、
ベッドでくつろぎました。
ベッドも2台くっつけて
ダブルベッドにしました。
 
にしても、この2人の疲れようよ。(笑)
 
 
 
そんな中、麻実が、
"寒い。”と言うから、
“寒いね、と言うと寒いねと返してくれる人が居てくれる温かさ。”
と言うと 何故かお腹を抱えて笑い始めました。
 
麻実さん、私、真剣に本気で言ったんですよ。
それを爆笑で返された、私、困惑。(笑)

 
23:45 お互い同じタイミングで寝ました。
 
 
 
 
では、2日目に続きます。
 
あでゅ。

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