ロンドンから1週間後、
私はここにいました。
はい、スウェーデン、ストックホルム。
魔女の宅急便のモデルとなった街です。
海をすごく近くに感じることができる街で、
坂道ばかりなので、
坂の下から坂の上の方をみると
空が突き抜けているのですごく気持ちが良かったです。
で、何故、私がストックホルムにいるのかというと…
英司に会いに来ました。
照。
行く週の月曜日にいきなり決まりました。笑
何故、突然行くことになったかはまた後程。
Skal vi fika?
このチョコケーキ、すごく大きいのです。
上はムースで下はガトーショコラになっていていました。
珈琲に合うケーキでした^^
ティラミス好きなんです。
作ったことないけど。
そして、英司の買い物に付き合い、
街を散策。
Stockholm C で朝のニュースのスッキリのポーズを
し始める英司さん。
でも、私はスッキリより
めざましテレビ派です。(笑)
そして、私も靴購入。
そして、そして、
あさみーーーーーーーん <3<3
一週間前、"次会うのは、日本やなあ ;("
と泣く泣く別れたはずが、
麻実が
"華奈絵もストックホルムいこおおおう!”
って言うので来ました。(笑)
あー、なんて、
ノリで動いているんだ、私は。
英司が“途中まで”ホテルに送ってくれて
私たちは見捨てられました。
麻実と私は、え?という感じでした。
だって一緒にご飯食べに行くと思っていたから。
ホテルは日本で働いていたこともあるスタッフもいて
すごくフレンドリーでした。
テレビを付けようとする麻実。
でも、実際にはテレビのボタンじゃありませんでした。
私達、リモコン見えてなかったね。
死んだ魚の目みたい。
2人共、鞄をほったらかしにして、
ベッドでくつろぎました。
ベッドも2台くっつけて
ダブルベッドにしました。
にしても、この2人の疲れようよ。(笑)
そんな中、麻実が、
"寒い。”と言うから、
“寒いね、と言うと寒いねと返してくれる人が居てくれる温かさ。”
と言うと 何故かお腹を抱えて笑い始めました。
麻実さん、私、真剣に本気で言ったんですよ。
それを爆笑で返された、私、困惑。(笑)
23:45 お互い同じタイミングで寝ました。
では、2日目に続きます。
あでゅ。
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